アマゾンが取り扱っている膨大な数の商品、そして書籍等をブログ記事で紹介するのに、カエレバやヨメレバを愛用している人は多いと思う。 私はブログ記事で生活費を稼ぐようなアフィリエイター(アフィリエイトで収入を得る個人)ではないし、そもそも毎日のように本サイトで記事を書くほど自分が自由になる時間はない。ただ、本サイトの記事で書籍や便利な商品を紹介する際に、アマゾンだけではなく楽天市場やYahoo!ショッ […]
私は仕事関係以外でほとんどスマホを電話として使わないが、たまに学生時代の友人(同世代の野郎)等と長電話をすることがある。それも3時間ぐらいは「話し込む」ので、スマホでの長電話はツライ(スマホは物理的に長電話が出来る形状ではない)。 たまたまアマゾンで面白そうな商品を見つけて購入したので、紹介したいと思う。 往年の黒電話!? イマドキの若い人に黒電話と言っても「( ゚Д゚)ハァ?ナニソレ?」となるだ […]
今までコツコツと本サイトをプラグインで拡張して各種SNSと連携させ、時にはプログラムやCSSをいじって改造して来たが、来るべき移民問題に備え(?)いち早く(でもないが)多言語対応をしよう!と軽い気持ちで思いついた。 実は、月間アクティブユーザ数が1万を超えてから、お問い合わせからエロサイトへの勧誘メールが英語で頻繁に届くようになった。それはそれで嬉しいが本サイトが真面目なサイトであることを海外の勘 […]
自分のYouTubeチャンネルを持つと、自分のブログで「チャンネル登録」ボタンを設置したいのは人情だし、ブログを書いてるなら作業手順等をYouTube動画にして自分のブログ記事で紹介したいだろう。そして可能なら自分のYouTubeチャンネルに登録してもらいたいものだ。 私の場合は応援しているチャンネルの登録者を増やしたいので、ちょっと調べて記事にしてみた。 YouTubeチャンネル登録ボタンの作り […]
先日の「憂国忌」当日、Twitterを見ていて思うことがあった。 圧倒的大多数が憂国忌を知らないか、三島由紀夫の単なる「命日」「自殺した日」ぐらいの認識しかないようだった。中には憂国忌だと知ってツイートをしている人も探せばいたが、かなり少数だったのは否めない。 Twitterにはあんなに愛国保守勢がいて、また反日左派勢がいるのに、どちらからも綺麗サッパリ三島由紀夫を忘れたかのようであり、私は驚きを […]
本日、平成30年11月25日は三島由紀夫没後48年であり、今年もその追悼の集いである「憂国忌」が永田町の星陵会館で行われる。 平成も終わり近くになり、三島由紀夫は知っていて読んだことがある人はいても、「憂国忌」を知らない人は多く、三島由紀夫最後の言葉である「檄文」に関しては、その内容を詳細まで知る人はもっと少ない。 本サイトの記事としては異例中の異例だが、ここに三島由紀夫の「檄文」全文を紹介し、今 […]
ここに来て、ウイグル問題が急展開しつつある。 米国ペンス副大統領の発言やポンペオ国務長官が、中国による残虐なウイグル人弾圧に声を挙げた。トランプ政権は貿易戦争から、ついに軍事・外交面でも中国に対抗する方針を明かにした。世界の目が一斉にウイグル(東トルキスタン)に向けられ始めた。 日本国内でも10月26日にウイグル独立運動のシンボル的存在のラビヤ・カーディル女史が来日し、「自由インド太平洋連盟」の結 […]
9月6日に北海道胆振東部地震(以下、本稿では「北海道地震」と略)が発生し、北海道電力(以下、「北電」と略)最大の火力発電所である苫東厚真発電所が停止したのをキッカケに北電管内の他の発電所が停止。結果として道内全域でブラックアウト(大停電)してしまった。 TwitterやFacebookでは専門家から一般人まで(北海道在住の人から北海道外の人まで)実に様々な意見が激しく飛び交った。その中で、原発再稼 […]
本サイトで「本物のプログラマはPascalを使わない」の日本語訳を再録し、TwitterやFacebookで周知したところ、TwitterやFacebookで思わぬ反響をいただいた。当時を知る人達は昔話に花を咲かせ、私より若い世代も興味を持って読んでくれたようだ。 日本語訳を再録した記事の「おわりに」で「本稿と当時の解説は別の記事で改めて書く」と宣言していたので、書こう書こうと思いつつ、日を過ごし […]
つい3年ほど前まで、ネット上で伝説の投稿「本物のプログラマはPascalを使わない」を読むことが出来たのだが、今はマニアックに日本語訳を探さないと読めなくなってしまった(原文は今でもネット上で参照可能)。 私の記憶が確かならば、日本語訳が月刊『bit』というコンピュータ雑誌に85年頃?に発表されたと思う。当時の私はまだ少年で、プログラミングの師匠(ソフトハウスの正社員)から「読んでみろ」と読ませて […]
呉竹会の機関誌「青年運動」平成30年8月1日号(第988号)に、私のブログ記事が転載されたので(非常に手前味噌ではあるが)そのご報告かたがた、呉竹会とアジアフォーラムについてお知らせしたいと思う。 ブログ記事の作成と転載の経緯 4月28日に開催された第53回呉竹会アジアフォーラムに参加したのだが、たまたま最前列の、しかも藤井厳喜先生が司会する演卓の目の前に座った。講演会の内容を後で確認出来るように […]
先日の8月12日に緊急開催された第54回呉竹会アジアフォーラムに参加した。前回のアジアフォーラム参加記録をテープ起こしの形で公開したところ思わぬ反響があり、今回も同様にテープ起こしの形で実施し、内容を損なわないよう最小限度にまとめつつ、記録として公開する。今回も非常に長くなるが、参加出来なかった方はぜひ参照されたい。 なお、ボイスレコーダから記事を起こしているので内容に誤りはないとは思うが、万一私 […]