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【安くて実用的】スマホ用黒電話?受話器型ハンドセット

私は仕事関係以外でほとんどスマホを電話として使わないが、たまに学生時代の友人(同世代の野郎)等と長電話をすることがある。それも3時間ぐらいは「話し込む」ので、スマホでの長電話はツライ(スマホは物理的に長電話が出来る形状ではない)。 たまたまアマゾンで面白そうな商品を見つけて購入したので、紹介したいと思う。 往年の黒電話!? イマドキの若い人に黒電話と言っても「( ゚Д゚)ハァ?ナニソレ?」となるだ […]

【超簡単】WordPressで作成したサイトを多言語対応する!

今までコツコツと本サイトをプラグインで拡張して各種SNSと連携させ、時にはプログラムやCSSをいじって改造して来たが、来るべき移民問題に備え(?)いち早く(でもないが)多言語対応をしよう!と軽い気持ちで思いついた。 実は、月間アクティブユーザ数が1万を超えてから、お問い合わせからエロサイトへの勧誘メールが英語で頻繁に届くようになった。それはそれで嬉しいが本サイトが真面目なサイトであることを海外の勘 […]

【超簡単】YouTubeの「チャンネル登録」ボタンをブログ等に設置!他人のYouTubeチャンネルの「チャンネル登録」ボタンも設置可能!!

自分のYouTubeチャンネルを持つと、自分のブログで「チャンネル登録」ボタンを設置したいのは人情だし、ブログを書いてるなら作業手順等をYouTube動画にして自分のブログ記事で紹介したいだろう。そして可能なら自分のYouTubeチャンネルに登録してもらいたいものだ。 私の場合は応援しているチャンネルの登録者を増やしたいので、ちょっと調べて記事にしてみた。 YouTubeチャンネル登録ボタンの作り […]

太宰治にとって「戦後」とは何だったのか

先日の「憂国忌」当日、Twitterを見ていて思うことがあった。 圧倒的大多数が憂国忌を知らないか、三島由紀夫の単なる「命日」「自殺した日」ぐらいの認識しかないようだった。中には憂国忌だと知ってツイートをしている人も探せばいたが、かなり少数だったのは否めない。 Twitterにはあんなに愛国保守勢がいて、また反日左派勢がいるのに、どちらからも綺麗サッパリ三島由紀夫を忘れたかのようであり、私は驚きを […]

【憂国忌】三島由紀夫最後の言葉【檄文】

本日、平成30年11月25日は三島由紀夫没後48年であり、今年もその追悼の集いである「憂国忌」が永田町の星陵会館で行われる。 平成も終わり近くになり、三島由紀夫は知っていて読んだことがある人はいても、「憂国忌」を知らない人は多く、三島由紀夫最後の言葉である「檄文」に関しては、その内容を詳細まで知る人はもっと少ない。 私のブログとしては異例中の異例だが、ここに三島由紀夫の「檄文」全文を紹介し、今日ば […]

呉竹会事務局突撃取材!~ウイグル独立運動から撤退!独立運動を展開?

ここに来て、ウイグル問題が急展開しつつある。 米国ペンス副大統領の発言やポンペオ国務長官が、中国による残虐なウイグル人弾圧に声を挙げた。トランプ政権は貿易戦争から、ついに軍事・外交面でも中国に対抗する方針を明かにした。世界の目が一斉にウイグル(東トルキスタン)に向けられ始めた。 日本国内でも10月26日にウイグル独立運動のシンボル的存在のラビヤ・カーディル女史が来日し、「自由インド太平洋連盟」の結 […]

反原発派は日本を滅ぼしたい反日勢力の手先か?~北海道地震を松本零士で読み解く

9月6日に北海道胆振東部地震(以下、本記事では「北海道地震」と略)が発生し、北海道電力(以下、「北電」と略)最大の火力発電所である苫東厚真発電所が停止したのをキッカケに北電管内の他の発電所が停止。結果として道内全域でブラックアウト(大停電)してしまった。 TwitterやFacebookでは専門家から一般人まで(北海道在住の人から北海道外の人まで)実に様々な意見が激しく飛び交った。その中で、原発再 […]

【解説】本物のプログラマはPascalを使わない

私のブログで「本物のプログラマはPascalを使わない」の日本語訳を再録し、TwitterやFacebookで周知したところ、TwitterやFacebookで思わぬ反響をいただいた。当時を知る人達は昔話に花を咲かせ、私より若い世代も興味を持って読んでくれたようだ。 日本語訳を再録した記事の「おわりに」で「本稿と当時の解説は別の記事で改めて書く」と宣言していたので、書こう書こうと思いつつ、日を過ご […]

本物のプログラマはPascalを使わない

つい3年ほど前まで、ネット上で伝説の投稿「本物のプログラマはPascalを使わない」を読むことが出来たのだが、今はマニアックに日本語訳を探さないと読めなくなってしまった(原文は今でもネット上で参照可能)。 私の記憶が確かならば、日本語訳が月刊『bit』というコンピュータ雑誌に85年頃?に発表されたと思う。当時の私はまだ少年で、プログラミングの師匠(ソフトハウスの正社員)から「読んでみろ」と読ませて […]

【ご報告】呉竹会の機関誌「青年運動」に私のブログ記事が転載されました

呉竹会の機関誌「青年運動」平成30年8月1日号(第988号)に、私のブログ記事が転載されたので(非常に手前味噌ではあるが)そのご報告かたがた、呉竹会とアジアフォーラムについてお知らせしたいと思う。 ブログ記事の作成と転載の経緯 4月28日に開催された第53回呉竹会アジアフォーラムに参加したのだが、たまたま最前列の、しかも藤井厳喜先生が司会する演卓の目の前に座った。講演会の内容を後で確認出来るように […]

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