眠れないままに韓国について思うこと雑感
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書きたいことは一杯あるが、画像や文章を起こすのは結構大変。しかも、間違った内容を書くワケにはいかないので、自分の記憶や認識と事実関係を調べる必要もある。
って、「たかがブログ」なんだが、いざ書こうと思うと色々と大変なんですよ(笑)。

それはともかく、最近思うのは韓国との問題で、特に昨年末から色々と問題がありますな。それをイチイチあげつらって云々はしないけれども、私が驚くのは今の若い人(特に女性)の感性だ。曰く、

  • 韓国のドラマは素晴らしい
  • 韓国のコスメは可愛い
  • 韓国の料理はどれも良い
  • とにかく韓国に行ってみたい

その他、韓国推しの若い人の韓国評を聞くと、私なんかは非常に驚いてしまう。
昨今の日韓問題については「日本は過去に韓国や中国に酷いことをしたのだからお互い様だ」みたいな、判で押したような意見(反発?)が返って来る。最初はマジか!?Σ(゚Д゚ノ)ノと思っていたが、自虐史観と言ってしまえば簡単だけれども、これは放置して良い話ではない。
仮に私が正しい歴史観(?)とやらを若い人にしたところで総スカンを食らう。それぐらい(信じられないほど)若い人は親韓だし、韓国ラブなのに驚かざるを得ない(無論、私はそれを単に否定するものではないのだが)。

ぜひ一度、毎週日曜日の21:55から放送している、しぇりーさんの拉致被害者全員奪還ツイキャスを聞いていただきたい。可能であればリアルタイムに視聴して、コメントで参加をお願いしたい次第だ。どれも素晴らしい録画が残っているが、最近で特にオススメしたいのはゴロ画伯のエレキ紙芝居の回である。騙されたと思って、ぜひ視聴していただきたい(画像は「いじめらているキミへ」より)。

私は自分でこのようなブログをやっているから、少なくとも簡単に「ネトウヨ」として付和雷同するようなことはしないし、自分なりにファクトチェックはしているつもりだ。だからこそ(それは若い人に限らないが)、自虐史観のままで親韓・親中の人達との歴史認識の埋め難いギャップをどうしたら良いのか?に悩む。
実は呆然としているのが本音である。私はゴロ画伯のエレキ紙芝居に一筋の光明を見た気がしたのだ。

そんな一日だった。(´ー`)y-~~oO

参照

 

 

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