【完全無料】手持ちのDVDをMP4形式動画にリッピングしてPCやスマホで視聴する!

ここ数年の傾向として、日本人全体の可処分所得が増えないどころか消費増税その他で緩やかに下降しつつあり、その上にやれ断捨離だのミニマリズムだのと、テレビの影響からか「余計なモノを持たない」のが美徳であるかのような風潮がある。
そのせいか、今やリアル店舗のリサイクル系チェーン店は大盛況だし、フリマアプリを使うのは当たり前で、自宅の不用品を売っては他人の不用品を買い込むといった、謎の消費行動が普通に行われているようだ。
個人的にこんな世相を「アフォか」と呆れているが、商品売買のビジネスが「所有」から「利用」に移行しているのも事実で、家電や自動車といった耐久消費財から、カバンや腕時計にアクセサリーといった小物までもが「所有」するのではなく、サブスクリプション方式(以下、「サブスク」と略)で「利用」するような社会になりつつある。
いわんや音楽CDやビデオDVDなんてのは、今さら某TSUTAYAでレンタルするモノではなく、特に映画といった動画コンテンツは、パソコン・スマホ・ネットテレビ等を利用し、AmazonプライムNetflix等のサブスクで視聴する時代である。
それは良いにしても、困るのが自宅にある手持ちのDVDの山だったりするのではないだろうか?
自分の所有しているDVDがサブスクのネット動画でいつでも視聴できるのなら問題ないだろうが、そうとばかりは限るまい。
それに、久しぶりにDVDを視聴しようと思っても、いちいち棚や押入れ等にしまってあるDVDパッケージを取り出し、ディスクをデッキやプレーヤーにセットして視聴するのは「面倒だし、かったるい」と思う人も多いだろう。
そこで、手持ちのDVDを完全無料でMP4動画に変換し、パソコンやスマホ等で活用する方法を説明しようと思う。

無料!DVD動画変換フリーソフトの大ウソ

DVDをMP4形式の動画ファイルに変換するには、少なくともDVDドライブとパソコンが必要になるが、さらに「DVDを動画に変換するソフト」が必要であって、私も色々と調べてみたが、確かに無料で使えるものの

  • 変換した動画にソフトのロゴや透かし(ウォーターマーク)が入る
  • DVDの最初の5分間しか動画変換されない
  • 無料版だとDVDのコピーガードが外れない(変換できない)
  • 変換動画の画質が極端に悪い

といった、無料をエサにダウンロードさせ、実際には購入(課金)しないとマトモに使えない「フリー詐欺ソフト」ばかりだ。
仮にこういった「フリー詐欺ソフト」の性能(スペック)を信じるのならば、4千円程度の代金はそれほど高いとは思わないし、支払うのは吝(やぶさ)かではない。
しかし、ウェブサイトでさも無料で使えそうなことを謳っておきながら、実際にやってみると「購入しなきゃ制限ガー!」という、姑息なやり口が超絶気に食わない
DVDを動画ファイルに変換する人間は、何かやましいコンタンがあるとでも言うのか?
どうもそういった「探られたくもないイヤラシイ心情」を逆手に取ったようなやり口が、個人的に鼻について不愉快でしかない。
それに、どれもこれも揃いも揃って、この手のDVD動画変換フリー詐欺ソフトは怪しいことこの上ないし、とてもじゃないが心理的に「ソフトを信用してお金を払おう」という気にならない。
こうなると私も変なスイッチが入ってしまうので、「面白ぇじゃねーか!なら、完全無料でやってやんよ!!」となり、そして私の場合は本当に実現してしまうのが常だ。

完全無料でDVDをMP4形式動画に変換するには(他にも方法はあると思うが)

  1. DVD DecrypterでDVDをISO形式ファイルにリッピングする
  2. HandBrakeISO形式ファイルをMP4形式ファイル(動画)に変換する

この手順により、手持ちのDVDをMP4形式ファイル(動画)に変換することが可能だ。
そうは言っても上記 1.DVD Decrypter2006年に開発が終了しているため、最新のコピーガード(プロテクト)がかかったDVDをISO形式ファイルにリッピング可能か?と言えば、「モノに依る」としか言えない。
具体的に書いて良いのかワカランが、私の手持ちDVDだと、例えば2017年に発売された某映画のDVDは問題なくISO形式ファイルにリッピング出来た。
しかし、レンタル用の最新DVDを試したワケではないので、何とも言えない部分はある(2012年10月01日に施行された改正著作権法では、DVDのCSSを回避したDVDリッピング行為は違法となっている)。
ともあれ、あくまで自分が持っているDVDをMP4形式動画に変換して楽しむのが本稿の目的であり、最新のDVDソフトを違法にリッピングして動画変換する(違法コピーする)のが目的ではないから、特段問題はないだろう(法的には限りなく黒に近いグレーだが)。
というワケで(?)例によって例のごとく、ソフトのインストールからDVDのリッピングと動画変換まで、図を多用して説明するとしよう。

DVD Decrypterのインストールと日本語化

まずはDVDのコピーガード(プロテクト)を外してISO形式ファイルにリッピングする必要があるので、DVD Decrypterをインストールし、日本語化して利用することにする。
前述した通り、DVDを各種動画ファイル形式に変換する「フリー詐欺ソフト」では、DVDを直接読み込んで動画ファイルに変換するソフトが多く、一旦ISO形式ファイルにリッピングするのはひと手間多いように思われるかも知れないが、実はメリットもあるのだ(これに関しては後述する)。

ともあれ、図のダウンロードページ(画像をクリックすると別窓で開く)から、DVD Decrypterをダウンロードしよう。
赤枠ダウンロード」をクリックすると、パソコンにファイルがダウンロードされる。

ダウンロードファイルを開くと、図のように「SetupDVDDecrypter_3.5.4.0.exe」ファイルが入っているので、解凍した当該ファイルをダブルクリックして起動する。

起動すると図のようなセットアップ画面になる。
赤枠Next」ボタンをクリックしてセットアップを開始する。

図のようにセットアップコンポーネントの選択画面に遷移する。
特に必要または不要なモノはないので、そのまま図赤枠Next」ボタンをクリックする。

図のようにセットアップコンポーネントの選択画面に遷移する。
特に必要または不要なモノはないので、そのまま図赤枠Next」ボタンをクリックする。

すると、図のメッセージボックスが表示される。
Would you like DVD Decrypter to check if a newer version is available each time it loads?
(テキトー意訳:プログラム起動時に新しいバージョンが利用可能か確認しますか?)」
すでにDVD Decrypter2006年に開発が終了しているため、図赤枠いいえ」ボタンをクリックする。

インストールが完了すると図の画面が表示されるので、図赤枠Finish」ボタンをクリックする。

すると、図のようにDVD Decrypterが起動する。
DVD Decrypterは英語版のソフトだし、英語のままでも使う分には特に問題ないが、分かりやすく日本語化する。

図のダウンロードページ(画像をクリックすると別窓で開く)から、DVD Decrypter Ver3.5.4.0用の日本語化ファイルをダウンロードする。
思わず図の「開始する」ボタン(?)をクリックしたくなってしまうが、図赤枠DVD Decrypter Ver3.5.4.0 日本語化ファイル」のリンクをクリックしてダウンロードする。

ダウンロードファイルを開くと、図のように「ddec_3540_jp.exe」ファイルが入っているので、解凍した当該ファイルをダブルクリックして起動する。
この時、DVD Decrypter起動している場合は終了させておこう。

プログラムが起動すると、図のような日本語化パッチプログラムが起動する。

と思いきや、図のメッセージボックスが表示されるので、図赤枠はい」ボタンをクリックする。

次に、先ほどDVD Decrypterをインストールしたフォルダに差分(日本語化パッチ)を入力せよ、と図の「差分適用フォルダ入力」ダイアログ画面が開くので、インストール先が合っていればそのまま図赤枠OK」ボタンをクリックする。

図のように日本語化アップデータ(日本語化パッチ)がプログラムの更新を完了したら、図赤枠閉じる」ボタンをクリックして終了させる。

DVD Decrypterを起動し、図のように日本語になっていれば、DVD Decrypterのインストールと日本語化は完了だ。
これでDVDをISO形式ファイルにリッピングする準備が出来た。

HandBrakeのインストール

次に、ISO形式ファイルをMP4動画形式ファイルに変換するソフト、HandBrakeをインストールする。

図のダウンロードページ(画像をクリックすると別窓で開く)から、HandBrakeをダウンロードしよう。
赤枠Download HandBrake 1.3.3」をクリックすると、パソコンにファイルがダウンロードされる(画面のバージョン表記は将来的に変更になっている可能性が高い)。

ファイルをダウンロードすると、図のように自己解凍形式ファイルになっているので、ダイアログ画面図赤枠保存」ボタンをクリックし、ファイルをダブルクリックして起動する。

起動すると図のようなセットアップ画面になる。
赤枠Next」ボタンをクリックしてセットアップを開始する。

図のライセンス許諾画面に遷移するので、図赤枠Next」ボタンをクリックする。

図のようにインストール先を設定する画面に遷移する。
特に問題がないので、そのまま図赤枠Install」ボタンをクリックする。

インストールが完了すると図の画面が表示されるので、図赤枠Finish」ボタンをクリックしてプログラムを終了する(終了後、HandBrakeが自動で起動することはない)。
これでISO形式ファイルをMP4形式動画ファイルに変換する準備が出来た。

DVDをISO形式ファイルにリッピングする

パソコン内蔵のDVDドライブに(もしくは外付けのDVDドライブを接続して)リッピングしたいDVDをセットし、DVD Decrypterを起動する。

DVDが読める状態でDVD Decrypterが起動すると、図のような画面になっているハズだ。
このデフォルトの状態でDVDをリッピングすることも可能だが、ISO形式ファイルにリッピングした方が後々も使い勝手が良いので、ISO形式ファイルにリッピングする設定を最初の1回だけしておく必要がある

具体的には、図の通り次の手順で設定をする。

モード」メニューをクリック
ISO」サブメニューをクリック
読み込み」をクリック

すると、図赤下線のファイル名が「C:\THE_COCKPIT.ISO」のように、ISOファイル形式出力に表示が変わる。
しかし、このままではC:ドライブ直下にISO形式ファイルを出力してしまうので、図赤枠フォルダアイコンをクリックする。

図のように「名前を付けて保存」ダイアログ画面が開くので、任意の場所に任意のISO形式ファイル名を付け、図赤枠保存」ボタンをクリックする。

ISO形式でファイルの保存先に問題がなければ、図赤枠アイコン部分をクリックしてDVDのリッピングを開始する。

DVDのリッピングがスタートすると、図のような画面に遷移する。
パソコンの性能と環境その他にも依るが、2時間のDVDであってもリッピング自体は10分程度で終了する(リッピングが完了する時間はあくまで目安)。

リッピングが完了すると、図のメッセージボックスが表示されるので、図赤枠OK」ボタンをクリックする。

リッピングが完了したファイルを見てみよう。
図のようなISO形式ファイルと、なんやワカラン拡張子が「.MDS」のファイルが作成・保存されているのが分かる。
私のパソコンには、直接ISO形式ファイルから動画を再生出来るプレーヤーソフトが入っているので、ISO形式ファイルはそのソフトのアイコンになっている。

ちなみにISO形式ファイルを直接再生してみると、図のようにDVDプレーヤーで再生したかのようにDVDのメニューが表示され、マウスでDVDメニューを選択・クリックして再生することが可能だ。

ISO形式ファイルをMP4形式動画に変換する

DVDからリッピングしたISO形式ファイルをパソコンでしか再生せず、かつディスク容量を気にしないのであれば、時間をかけてMP4形式ファイル(動画)に変換(エンコード)する必要は無いと言えばない。
とは言え、パソコン以外にスマホといった別デバイスでもDVD動画を再生して楽しもうと思えば、使い勝手とファイル容量の点から言っても、MP4形式ファイルに変換する必要がある。

ISO形式をMP4形式ファイルに変換するHandBrakeを起動すると、図のような画面になる。
先ほどDVD DecrypterでDVDをISO形式ファイルにリッピングしたばかりだから、画面左側にDVDアイコンが表示されている。
DVDが読み込めるなら、画面のDVDアイコンをクリックして読み込んでくれても良さそうなモンだが、HandBrake自体にはDVDのコピーガード(プロテクト)を外す機能がないので、コピーガードがかかっているDVDを直接読み込んでMP4形式ファイルに変換することが出来ないのだ。
そこで、先ほどリッピングしたISO形式ファイルを画面の「Or drop a file or folder here …」にドラッグ&ドロップしてやる必要がある。

DVDからリッピングしたISO形式ファイルをドラッグ&ドロップすると、図のような画面に遷移する。
HandBrake自体は様々な機能を持ったソフトだが、本稿ではISO形式ファイルをMP4形式ファイルに変換する部分のみを説明する。

具体的には、図赤枠Video」タブのそれぞれの図赤枠の内容について、次の通り設定する。

DVDがアニメ作品かどうかに関係なくAnimation」に設定(Encoder Tune
Auto」に設定(Encoder Profile
Auto」に設定(Encoder Level
赤枠のスライダを移動して動画品質を赤下線28」に設定(Constant Quality

※ 上記設定は私が調査・検証して妥当だと判断した内容であって絶対ではない

MP4形式ファイル(動画)を出力する場所とファイル名を設定する必要があるので、図赤⑤赤枠Browse」ボタンをクリックする。

図のように「名前を付けて保存」ダイアログ画面が開くので、任意の場所に図赤①のように任意のMP4形式ファイル名(拡張子は必ず「.mp4」に書き換える)を入力し、図赤②赤枠保存」ボタンをクリックする。
HandBrakeはVer1.3.xから、変換する動画形式のファイル拡張子のデフォルトが「.m4v」になったようで、いちいち「.mp4」に変更してやる必要がある
M4V形式はアップル社がMP4規格を拡張して設定したファイル形式で、アップル製品で使う分にはM4V形式でも良いが、通常はISO(国際標準化機構)で定められているMP4形式の方が汎用的で利用制限がない分、使い勝手が良いのだ。

変換するファイル名・形式・動画設定が完了したら、図赤枠Start Encode」をクリックして変換(エンコード)を開始する。

MP4形式ファイル(動画)に変換を開始すると、図のような画面になる。
パソコンの性能と環境その他にも依るが、変換にはDVDの収録時間の約1.5倍~6倍ほどの時間がかかる(場合によってはもっと時間がかかる)。
単純に2時間のDVDの場合、下手をすると12時間以上も変換(エンコード)に時間がかかる場合があるが、一般的にMP4形式(動画)に変換するには強力なCPUパワーが必要であるのと、変換中であってもパソコンで別の作業が可能なように、HandBrakeが自分自身の実行優先度(タスクプライオリティ)を低く設定しているからでもある。
コンピュータOSとWindowsに詳しい場合は、タスクマネージャでHandBrakeの実行優先度を変更し、MP4形式変換の時間を短縮することが可能だが、初心者や素人がウカツに手を出すと思わぬトラブルになるので、本稿ではあえて説明はしない(やりたい場合は自分で調べて自己責任でどうぞ)。

MP4形式ファイルに変換が完了したファイルを見てみよう。
DVDイメージそのままのISO形式ファイルは、DVDを再生する場合と同様にDVDメニューからの再生や、DVDの特典コンテンツ(特典映像その他)を視聴することが可能だ。その分、DVDと同じく4GB超ファイル容量をディスク上に占有する
MP4形式ファイルの場合は、例えば図の『ザ・コクピット』の場合だと、全3話を連続した1本の動画としてまとめられる。DVDの特典コンテンツを再生することは出来ないものの、ファイル容量は300MB超と、ISO形式ファイルに比べて約12~15分の1のサイズに圧縮される
これならパソコンのディスク(SSD)や、自宅サーバのハードディスクに大量に溜め込んでおいても苦にならないし、スマホに転送して視聴することも可能だ。

ISO形式ファイルとMP4動画ファイルの活用について

本稿で説明しているように、DVD DecrypterでDVDをISO形式ファイルにリッピングするというのは「無駄なひと手間」だと思われるかも知れないが、実はコレがミソで、原本のDVDが不要になるばかりか、必要とあれば別途DVD-Rに焼くことも可能である。
それにISO形式ファイルなら、HandBrake以外のソフトを利用して別の動画形式ファイルに変換(エンコード)することも可能だし、アイデア次第でいくらでも活用できる。
それと、例えばパソコンのディスクにISO形式ファイルを大量に溜め込むのはディスクの容量的に現実的とは言えないが、自宅にサーバマシン(古いノートPCを含むパソコンをサーバとしても良い)を用意し、そのハードディスクに溜め込んでおけば、家庭内WiFi環境でいつでもどこからでも、パソコンやスマホでDVD動画を楽しむことが可能だ。

この辺は本稿で説明する内容ではないからヒント程度にしか書かないが、Windows10を使うには古くて遅くて役に立たないパソコンであっても、どうせ使わないならCentOSUbuntu等フリーのLinux系OSをブチ込んでサーバに仕立てるのも一興だろう(近年、Lunuxディストリビューション界隈はゴタゴタしてるっぽいが)。
また、古くて不要なパソコンは片っ端から処分してしまうようなミニマリストには、NAS(Network Attached Strage)の利用を提案しておく。

NAS製品は安いモノだと1万円程度からあるが、中身のハードディスクを入れ替えて長く使うつもりなら、ある程度の金額の製品を買っておいた方が後々安くつく
NASで数TB(テラバイト)のハードディスクを用意しておけば、家族全員が持つビデオDVDと音楽CDをリッピングして集中管理とその活用が可能であるし、NASの設定によっては家庭内以外の外部からも利用出来る「プライベートクラウド」として利用可能だ。
どこまでやるのか?は本稿の読者次第だが、DVDを死蔵させたままだったり、無益に処分するぐらいなら、本稿を読んで少しでも活用するヒントになれば、と思う。

おわりに

パソコンとそのITに関しては、喩えて言うなら「ナイフ」と同じで、使う人の意思・考え・行動その他によって、善にも悪にもなり得る
ナイフを使ってリンゴの皮を剥いて食べたり、鉛筆を削って使う分には何も問題はないが、ひとたび悪意を持って他人や動物その他にその刃を向けてしまえば、それは悪であり犯罪となってしまう。
本稿で説明している内容は、個人的に所持しているビデオDVDをリッピングし、個人が便利に楽しむ程度であれば対外的に問題は発生しないが、自己の利益のために違法コピーその他に悪用してしまえば、それはやはり悪であり、犯罪たり得る
ゆえに、「ナイフは他人を傷つける可能性があるから使うな」という主張がナンセンスであると同様に、「パソコンとITを法令その他に抵触するような使い方をするな」もナンセンスであって、無駄に意識ばかりが高くITに無理解な偽善者が、本稿の内容を批判するには当たらないのである。

そもそもキチ◯イに刃物を持たせるのは間違いだが、一般的にソフトウェアの活用方法を記事にすることを含め、いわんや本稿の内容を以て「コンピュータ犯罪幇助」だと批判されたり、非難されたりするのは私の本意ではない
ゆえに、絶対に悪用するなよ!絶対だからなっ!!
というワケで、各種ソフトウェアを含む著作物と、SE・プログラマは正しくお金を払って使いましょう!!(笑)

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